札幌の児童デイサービスの笑顔あふれる毎日の様子をお伝えします

札幌市北区にある児童デイサービスは、発達に遅れのある子ども達が健全に成長にするためのサポートをし、苦手なことも楽しみながら挑戦できるように支援しております。
代表者をはじめ、児童発達支援管理責任者・児童指導員・保育士・アドバイザーが一丸となり、お子様一人ひとりに寄り添い、サポートを行っています。ブログでは、楽しく体を動かす様子や、筋力・体幹を鍛えるストレッチに取り組む姿等、札幌の児童デイサービスに関する様々な内容をお届けしていますのでぜひご覧ください。

  • 札幌 児童デイサービス トイボ 夏休み

    2019/08/16
    札幌児童デイサービストイボの中目です! 今年の夏休みは暖かくて天気の良い日が多く、色々な公園に遊びに行ったり、ちょっぴり遠出したりと『夏』を満喫出来る活動...

札幌にある児童デイサービス・TOIVO(トイボ)は運動療育を行っており、その名前は、フィンランド語の「希望」という言葉に由来しています。苦手なことも楽しみながら希望を感じる児童サービスを作りたいとの思いから立ち上げた施設として、発達に遅れのある子ども達が健全に成長にするためのサポートをし、苦手なことも楽しみながら挑戦できるように支援してきました。
運動面での遅れを解消したい、体幹を鍛えたい、バランス感覚を向上したい、挑戦する力をつけたい、コミュニケーションカをつけたいという5つのテーマがあり、これらを実践する上で、筋力ストレッチ等の各種トレーニングを取り入れて発達を促しています。ボール遊び・公園遊び等、室内のレクリエーションや屋外レクリエーションを積極的に行って楽しく体を動かしています。札幌の児童デイサービスでは見学を随時受け付けておりますので、どうぞ気軽にご連絡ください。